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2008年3月22日 (土)

家庭菜園

 とろろ芋植えました、このとろろ芋は形が複雑怪奇で土や小石が挟まっていたりして料理はし難いのですが、味は天然の自然薯にも負けない味と粘りがあります。

 種芋
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 深さ20センチほどの溝を掘って30センチおきくらいに種芋を並べます。
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 つる首まで埋めて配合肥料を施します、根が芋の上部つる首から出るので肥料を上に施します。
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 上に高さ20センチくらい畝を盛り上げて完了です。
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 9月末には新芋を収穫できます。



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コメント

とろろ芋ってこのままの形ですかね、
長いのは何てゆうのでしたかね、
長いも・山芋・自然薯判りません。

私はすりおろして生食できる芋を総称してとろろ芋と思っていますが、種類はいろいろありますね、一番身近で見るのは長芋でしょうね、自然薯も栽培されたものは長芋のような形のよいのを売っていますが値段がちがいますね。

この芋は短根性の山芋のようですね。
我が家はもう少し長い品種を、栽培しています。
長く伸びるので掘り出しのことを考えて、盛り土しての栽培なので大変ですよ。
短根性の増やし方が解らないので、秋の収穫がどのような形か教えてください。
自家製の山芋は、摩り下ろして頂くと最高ですね。

たけ47さん、こういうのを短根性というのですか知りませんでした、収穫のときはグローブのような形になっています、石ころの多い畠だとさらに複雑な形になり小石や砂利を抱き込んでいて料理はとてもし難いですが味は自然薯に負けないので料理し甲斐があります。大きくなり過ぎると蔓首で2・3個に分岐するので分けて種芋にします。またむかごも落ちて生えるので種芋は次々出来ます。

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