ウォーキングコースの植物
バラ科ヤマビワ(山枇杷)、呼名は正しいかどうか分りませんが、野生の枇杷です。とても甘いのですが、種を果皮が包んでいるだけで、ほとんど果肉がありません。烏も果樹園の実の大きな枇杷を狙って来ますが、この野生枇杷には目もくれないようです。 著者:霜 康司,刀祢 雅彦 著者:刀祢 雅彦
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コメント
山枇杷、けっこうそちらにはなっているんでしょうか?
果肉、普通の枇杷も割と少ないですが、それ以上
となると、ほんとに極少ですね。
でも、甘いとは・・・一度食べてみたいものです。
枇杷、昔から咳止めにいいと言われていますので、今、是非食べたい果物です(笑)ゴホンゴホン
投稿: かおりん | 2009年7月 9日 (木) 12時18分
かおりんさん、そうですよく目につきますが、山歩き中、喉が渇いても果汁なんてほとんどなくて、喉を湿すこともできません。
投稿: kazutyan | 2009年7月 9日 (木) 14時58分
野生の枇杷がただ立っているだけでは、もったいないような
気がしましたが、食べられるところがほとんどないのですか。
残念~! いろいろなものを見ながらウォーキングされて、
とても健康的ですね。
投稿: ばらーど | 2009年7月 9日 (木) 17時01分
ばらーどさん、沢山なって色づいているのを見ると、つい摘んで食べてみるのですが、やはり食べ甲斐がありません。同じ道を毎日歩いても日々何かは変わっていて飽きないものです。
投稿: kazutyan | 2009年7月 9日 (木) 19時34分